パチンコ用語辞典 閉じる
パチンコでわからない用語があればここで調べて見てください。
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アースタッチ パチンコ台のハンドルにある銀色の部分に手を触れる事により、玉を飛ばす事。ハンドルを固定するだけで玉が飛ぶ台はアースタッチの台ではない。
アウト玉 パチンコ台に打ち込まれた玉。
アタッカー 大当たりした時のみ一定時間開放する入賞口。出玉を稼ぐ部分。
アレパチ パチンコ台のジャンルのひとつ。アレジンやエキサイトはあまりにも有名。
朝一 開店直後やその日まだ誰も打ってない台の状態。
朝一出目 台によって違う、電源を入れた時に出る最初の出目。三洋機なら3・4・1。
余り玉 景品数が100円に満たない出玉の余り。貯玉として次回に持ち越し出来る。
イブニング 夕方のある時間(ホールによって異なる)に電源の入れ直し(台が朝イチの状態になる。天国モードになる機種もある)をサービスで行う事。
イエローキャンペーン 全日遊連が毎年7月1日〜9月30日迄の3ヶ月間行なっているキャンペーン。
一発判定方式 いくつかある乱数の中から大当りとなる数値を引けば大当りとなる抽選方法。
一般台 パチンコ台のジャンルのひとつ。役物内のVゾーンに玉が入ると大当りになるパチンコ台を指す。羽根物や平台、ヒコーキとも呼ばれる。
一般電役 パチンコ台のジャンルのひとつ。ナナシーやマジカルランプがそう。
命釘 盤面の入賞口上部に打たれてある2本の釘。これが開いてればよく回る。
ウェイトボタン ハンドル部やハンドルの側にある小さなボタン。このボタンを押す事によって打ち出しを止める事が出来る。
打ち子 代理で打つ人のこと。不正な台を一人で打ち続けると危険な為に使われる。
打ち止め 主にパチンコの羽根物などに設定された終了個数の出玉を達成すること。
裏基板 正規のでない違法な基板。特定メーカーの機種に付いている場合が多い。
裏詰まり(裏止まり) パチンコ台の裏などで、玉がひっかかって詰まっていること。
遠隔操作 「大当たり」や「ハズレ」を離れたところから調整すること。当然違法行為で、行政に摘発されれば営業停止などの厳しい処分は逃れられない。
オカルト 理論的でない、体験を基にしたとされる攻略法。根拠がないことの総称で、リーチ目や思い込み、お座り一発やハイエナなどの独特の理論が展開される。
大当りカウンタ スタートチャッカーに入賞した玉が当たりか外れかを判定するシステム。分かり易く言うと、ルーレットのようなもの。
大当り確率 理論上大当たりを期待できる確率のこと。ただし、例えば315分の1と表示されていても、1回転目で当たることもあれば、600回以上回っても大当りが来ないこともある。これは、大当りの抽選がデジタルの1回転ごとに行われる「完全確率方式(独立事象)」による為。
大当り周期 大当りカウンタが1周するのに要する時間。モンスターハウスなどは大当りの目が来る周期が掴み易く、体感機を利用した直撃打法の的にされ易い。
大当り判定 大当りカウンタが拾った数値が当たりか外れかを判定する作業のこと。当たっていれば、そのまま大当たりとしてリーチが発生して絵柄が揃う。
表詰まり(表止まり) 盤面に玉がひっかかって詰まること。サービス玉を入れてもらえるカモ?
親父打ち 止め打ちや目押しをせずに適当に打つこと。女の子であっても対象となる。
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カバン屋 不正の裏ロムに改造をする技術を販売する業者
解析 コンピュータを使ってプログラムを解読すること。多くの場合ロムを分析する。
開店プロ 新装開店のみを狙って打つパチプロ。技術が要らないので誰でもなれる。
回転ムラ パチンコにおいて、スタートチャッカーに玉が入る頻度のバラツキを指す。
回転率 大抵1000円あたりの回転数で考える。ボーダーラインでの比較に使われる
稼働率 ホールに設置の全台に対しての実際に客が遊技している割合。稼働率の悪いホールでは出玉が悪い事が多い。
確率 大当りや小当りが起こりうる割合。ただし、六面体のサイコロがそうである様に、「1」がでる確率が1/6だからといって、サイコロを六回振れば必ず「1」が一回出るというわけではないので注意が必要。ギャンブルやゲームの殆どはこの「確率」で解ける。
換金率(交換率) 出玉を現金に交換する際のレートのことで、地域や店によって異なる。
完全確率方式 大当り抽選毎に、大当りの数値の取得が常に一定の状態である方式をいう。
期待収支 内部確率通りに大当りやボーナスを引いた場合に期待出きる収支のこと。
基板(ROM) パチンコの動作に必要なプログラムが詰め込まれている台の中枢部。
パチンコ台の盤面に打たれている、玉の動きや出玉率を調整する為のもの。
釘師 釘調整をするプロのこと。大型店になるほど画一的な調整になることが多い。現在ではフリーの釘師も減ってきている。
クルーン 皿状で1〜3個の穴が開いている部品。コンビの3つ穴クルーンが有名。
ゲージ 盤面に打たれた釘の配列。
景品 サービスカウンターに置いてある、玉やメダルと交換できる物品のこと。
景品交換所 客がパチンコ店でもらった特殊景品を売りに行く場所。
傾斜 パチンコ台の傾き加減のこと。台は必ずと言っていいほど後ろに傾いている。
係数方式 前回の出目に係数をプラスして今回の出目を決定する大当りの抽選方法。
権利物 パチンコ台のジャンルのひとつ。Vゾーンに玉を乗せたら右打ちをする。
ゴト 不正な手段を用いる事で出玉を獲得する行為。語源は「仕事」のゴトらしい。
ゴト師 ゴト行為で稼ぐ人や人達。知り合いにいてるが、グループやFCが多い。
ゴム打ち 右打ちの別称で、ハンドルを全開に回すこと。権利物などで使用される。
コーナー開店 他のコーナーと区別して開店すること。遅い時間に開店する場合が多い。
小当り ミニデジタルに特定の数字が表示するか揃うかして、電動チューやミニアタッカーが開放すること。機種ごとに決められた回数のアタッカーが開放する。
攻略法 「エラーを出す」「単発打ち」「体感機の利用」など方法は色々ある。信頼度の高い攻略法を使いこなすことが出来れば、間違い無く勝てるであろう。
固定遊技 コインや他の器物などを使ってハンドルが動かないようにして遊技すること。
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サービスタイム この時間に大当りするとラッキースタートや無制限がもらえる。
差玉 客が打ち込んだアウト玉と払い出されたセーフ玉の差。
サクラ 客寄せ用の客のこと。あらかじめ甘い台を関係者に打たせるのが一般的。
三店方式 ホールが客に特殊景品を提供し、客はそれを景品交換所に売りに行き、更にその景品を問屋を通じてホールへ流すといった具合に、第三者を置いた流通形式のこと。換金という行為が風営法(第23条)で禁じられている為の苦肉の策。完全に合法的とは言えないが、世の中にグレーゾーンはつきもの。
三角ゲージ 3本打たれている命釘のこと。
再プレイ 貯玉を引き出して再度プレイすること。換金率が等価でないホールでは個数制限や手数料がかかる場合がある。
サンド 遊技台と遊技台の間にある、玉やコインを貸し出す機械のこと。
サブデジタル ミニデジタルやラッキーナンバーデジタルなどがあり、「大当り」「ハズレ」とは直接関係のないデジタルを言う。
ジグマ ひとつの店に通うパチプロ
シマ 台が並ぶ1列の事。多くのホールでは1シマ15〜20台が多い。
ジェットカウンター 出玉の個数を計測する機械。
ジャンプ釘 命釘の両端にある1本釘のこと。主に玉をジャンプさせて入賞をアシストする。
CRユニット CR機の各台の通常左側に付いているカードを差し込む機械のこと。
時間短縮(時短) デジタルの回転時間が短くなり、回転効率が上がる事。ベースが100以上に調整されていれば、止め打ちすることで出玉を増やすことが出来る。
始動口 ここに玉が入ったらデジタルが回り始める。スタートチャッカーやヘソとも言う。
社会的不適合機 保留玉連ちゃんや数珠つなぎ連ちゃん等を搭載した遊技台。
賞球 各入賞口に玉が入った報酬として払い戻される玉のこと。
信頼度 予告やリーチが大当りにつながる確率のこと。「%」で表記することが多い。
ステージ 通常メインデジタルの下側にあり、機種によっては重要な入賞経路となる。
スペック 遊技台の仕様のこと。主に大当り確率、確変突入率、賞球数等が該当する。
スタート ホールコンピューター用語で、100個の打ち出し(1分間とも置きかえれる)に対してデジタルを何回転させられるかを表す数値。「S」と表記される場合が多い。
スタートチャッカー 大当りにつながるセンターデジタルや役物を作動させる入賞口のこと。
スルーチャッカー メインデジタル、又はミニデジタルの始動口で権利物に多く採用されている。
設定 CR機やパチスロにある大当たり確率を変える機能。CR機の場合、殆どが3段階で設定1が1番良い。パチスロの場合は6段階で設定6が一番良い。
セット打法 予め遊技台にセットしておいた裏ROM等を用いて、不正に出玉を稼ぐ打法。
セル 釘や役物、風車などが打ち込まれ、絵が描かれている部分のこと。セルとはセルロイドの略。
損益分岐点 ホールが±0になる為の割数のことで、ホールにとってのボーダー ライン。
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第一種 フィーバー機のこと。最もオーソドックスなタイプの遊技台と言えよう。
第ニ種 羽根物のこと。釘調整次第で出玉が大幅に左右される遊技台。
第三種 権利物のこと。1度の大当りで以降の大当りが確定するタイプも多い。
体感器 一定のリズムを刻んで大当たりの周期を計るもの。この体感器攻略をする為にはまず、単発打ちで自力で当たりを引く必要がある
単発打ち ストップボタンなどを使って1発ずつ玉を打ち出すこと。
チャッカー スタートチャッカーやスルーチャッカーがあり、スタートチャッカーに玉が入賞すればメインデジタルが反応し、スルーチャッカーに玉が通れば電動チューリップが反応する。
貯玉 持ち玉を交換せずにパチンコ店に預けることで、通常会員カードを使って利用する。低換金率のホールでは端玉貯玉しか出来ない場合も多い。
鉄板 信頼度100%の予告、またはリーチのこと。
出入り禁止 ホール側が行う処置。ホールにとって好ましくない行為を行なうと発動される。
データロボ データロボ導入店に設置されている、ダイコク電機の情報公開機器のこと。遊技台のデータを見ることが出来、オカルトでは特に重要視される。
TS ダイコク電機のホールコンピューター用語で、特賞確率(初当り確率)のこと。「T」が特賞で「S」はスタートを指す。
TY ダイコク電機のホールコンピューター用語で、大当りで獲得できる玉数やコイン枚数のこと。
テンポイント打法 攻略集団梁山泊が掲げる攻略法のこと。
デジパチ デジタルを用いたパチンコ台のことで、正式には第1種(フィーバー機)を指す。
止め打ち リーチの最中や保留玉が一杯な時などに無駄な玉を使わない様に打ち出しを止めて調節する打ち方。
ドル箱 玉やコインを入れる箱のこと。ホールによって色々な大きさのものがある。
トランス 電圧を変える変圧器のこと。パチンコやパチスロ機は電圧が24Vのものが多く、一般(パチンコ店)の電源は100Vである為にこれが必要となる。
ドラム パチスロやパチンコの一部に採用されているもので、台の内部にあって実際に回転をする。このドラムの絵柄で当たりやリーチ目が判断出来る。
等価交換 特殊景品に交換する際、借りた時と玉やコインの価値が同じであること。玉なら1個4円、コインなら1枚20円。
特賞 パチンコなら大当り、スロットならビッグのこと。
独立試行 一回一回お互いに無関係な試行のこと。パチンコの大当りは完全確率方式なのでもちろん独立試行。
取りこぼし 通常時に小役の当選がされたにも関わらず、適当にリールを止めること。
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7セグ 7本の棒が8の字型に配置されており、それらが点灯・消灯することによ0〜9の数字を表示出来るもののことを言う。パチンコ台で頻繁に使用される。
内規 メーカー組合内での取り決めのこと。、これに違反したからといって、「違法機」であるというわけではない。
大当りやハマリ等の一連の流れのこと。「波」は確かに存在するが、ノーマルのパチンコ台において我々がこれを予測して打つことはまず不可能。結果を表す言葉でしかない。
2段階判定方式 大当り判定が2つある抽選方式。100分の1ならば10分の1をニ段階とする。
入賞 チャッカーや役物などの入賞口に玉が入ることで、その後に任意の賞球がなされる。
日工組 日本遊技機工業組合。パチンコ機を作っている会社の組合。
寝かせ パチンコ台の傾き加減のことで、役物などに大きな影響を与えるが、通常気にすることはない。入替作業の時にどの程度の寝かせにするか決められる。
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ハイエナ 人が打つのをやめた台を打つ事。
ハマリ デッドライン以上の投資がかさむことで、何回転当たらなければハマリという具体的な数値は無い。
パチコン 6段階の設定機能が付いている為、釘調整が不要とされるパチンコ機。
パンク パチンコで大当たり中に玉がVゾーンに入らなかったり、パチスロでジャックインせず、残りの大当たりの権利が中断してしまう事。
パチプロ パチンコで得た収入で生活をしている人のこと。
羽根物 パチンコ台のジャンルのひとつ。役物内のVゾーンに玉が入ると大当りになるパチンコ台を指す。一般台や平台、ヒコーキとも呼ばれる。
初当り 確変中や時短中以外での、純粋な大当りのこと。
ビッグボーナス ビッグボーナス(777)のこと。これをいかに引けるかで勝負が決まる。
100発/分 玉の発射数は1分間に100発以下と定められていて、それを超えることは認められていない。新台入替時の検査で、これを超えるような新台があれば営業出来ず再検査となる。また、ホールでデータ管理をする際の基本的な数値となる。
平台 パチンコ台のジャンルのひとつ。役物内のVゾーンに玉が入ると大当りになるパチンコ台を指す。一般台や羽根物、ヒコーキとも呼ばれる。
平打ち 「釘読み」とボーダーライン計算によるパチンコの正当な勝ち方。殆どのパチプロがこれを実践している。
フィーバー SANKYOの名機「フィーバー」が語源で、大当りのことを指す。
Vゾーン パチンコ用語で、ここに入賞すれば大当りやラウンドの継続、権利発生となる。
ブッ込み 天釘の左側と山釘の一番上との間隔。ここを狙って玉を打ちすのが基本。
プラス乱数方式 大当り抽選に使われる乱数の移行方式のひとつ。
風車 盤面上で玉を振り分ける働きを持つもののことで、デジタル横にある風車が外側に向いていれば、その台は「回り易い台」である。
普通機 パチンコ台のジャンルのひとつ。一般台や羽根物、平台とも呼ばれる場合がある。
変則打ち 通常時の右打ちや単発打ちのことで、ゴト行為でなくても禁止しているホールが多い。
保留玉 パチンコでデジタルが回っている時にチャッカーに玉が入賞した場合、その入賞した分のデジタルも回す様に記憶する機能。殆どは保留玉は4つまでとなっている。
保通協 財団法人保安電子通信技術協会。パチンコやパチスロをチェックする機関。
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道釘 スタートチャッカーや電チューの左右に10本程度の列をなす釘のこと。誘導釘とも言う。
右打ち ハンドルを目一杯右に回して盤面の最右側に玉を飛ばす打ち方。権利物台の多くはこの右打ちをする。
ミニデジタル 電チュー開閉用のデジタル。
メインデジタル 直接大当たりに関連するデジタル。
モーニング 既にパターンが入っているなど、朝から打つと得する状態を指す。
持ち玉遊技 大当りして出した出玉でパチンコを打つこと。等価交換以外は確実に有利になる。
持ち玉比率 1日の内で持ち玉遊技をしている時間比率。これが長ければ長い程勝率が上がる。
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役物 アナログ的に大当り判定をしたり玉を振り分けたりする装置のことで、「回転体」や「クルーン」のことを指す。
誘導釘 重要なチャッカーやアタッカーに玉を導く為の釘のこと。この釘が悪いと風車まで来た玉が命釘まで届かない。
有効ライン 図柄が揃った場合に大当たりとなったり払い出しがあったりするラインのこと。パチンコの多くは1ライン、ドラム式などでは3ラインや5ライン、稀に2ラインや6ラインや8ラインがある。
横流し 獲得した出玉を他の遊技台や遊技客に受け渡すこと。
予告 リーチや大当たりの前兆アクション。連続予告が禁止されてしまったので、ドルフィンリングシリーズやタヌ吉2000シリーズは「連続しているように見える予告」を搭載している。
鎧釘 デジタルや役物の横周辺に、連続して壁のように立っている釘のこと。
寄り釘 重要なチャッカーやアタッカーに玉を寄せる為の釘のこと。この釘が悪いと風車まで来た玉が命釘まで届かない。
より 重要な入賞口やアタッカー、役物などに、玉がどれだけ集まるかを指す言葉。
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ラウンド 大当たり時のアタッカー開閉回数。通常は15〜16ラウンド
乱数方式 パチンコの大当り抽選方式のひとつで、回転するルーレットに玉を投げ入れ、7が出たら大当り、といった具合の抽選方式のこと。擬位的に偶然性を装っている。
リーチ目 大当たりの目安となる絵柄目。
リミッター 決められた回数以上の確変継続を、強制的に単発大当りに書き換えることでストップさせてしまうシステムのこと。
連チャン 大当り終了後、すぐに次の大当りがかかること。元々は麻雀で使われる用語。
ロム 台のIC基盤にある読み出し専用のメモリー。CPUの命令によって働く。大当たりはCPUの命令によってロムに組み込まれた情報を読み出されて作動する。
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ワープ 入球すると、別の出口から玉が出てくる装置。デジパチだと、天やデジタル脇に入口があり、ヘソの上に出口があるケースが多い。
パチンコ台で、盤面を囲っている部分のこと。
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